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荒ぶる神の現生る魂。そのに。 [一二三伝文~今日の風音。]

クリスマス版 ちい散歩♪ 氷川神社 つづきです。

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右端の黒いサクがこわいです。このあと、警察が後ろついてきた・・(・U・;)不審人物扱い?

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缶コーヒーで一服中。

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サクの携帯でパシリ。


スサノオノミコトについて 日月神示より

「次の岩戸閉めは素盞鳴命にすべての罪を着せて
根の国に追いやったときであるぞ、
素盞鳴命は天ヶ下を治しめす御役の神であるぞ。


天ヶ下は重きものの積もりて固まりたものであるから罪と見えるのであって、
よろずの天の神々が積もるツミ(積み)をよく理解せずして罪神と誤って了ったので、
これが正しく岩戸閉めであったぞ、

命を荒ぶる神なりと申して伝えているなれど、
荒ぶる神とは粗暴な神ではないぞ、暴れ廻り、壊し廻る神ではないぞ、
現生る(アラブル)神であるぞ、天ヶ下、大国土を守り育て給う神であるぞ、
取り違いしていて申し訳あるまいがな。
このこと良く理解出来ねば、今度の大峠は越せんぞ。


絶対の御力を発揮し給う、ナギ・ナミ両神が、
天ヶ下を治らす御役目を命じられてお生みなされた尊き御神であるぞ。

素盞鳴の命にも二通りあるぞ、
一神で生み給える御神と、夫婦呼吸を合わせて生み給える御神と二通りあるぞ、
間違えてはならんことぞ。

神武天皇の岩戸しめは、
御自ら人皇名乗り給ふより
他に道なき迄のお働きをなされたからであるぞ。
神の世から人の世への移り変わりの事柄を、
一応岩戸にかくして神ヤマトイハレ彦命として、
人皇として立たれたのであるから、
大きな岩戸しめの一つであるぞ。」

日月神示 碧玉之巻 第十帖


この一節、実は歴史がひっくりかえるほどの
ものすごく深い意味が隠されているのですが・・、きっとわかる方には届くかと・・

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☆おまけ
その夜、サクからのクリスマスプレゼントがありました。

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手袋は破れたまま使っていたので、いくらなんでも憐れだと。。笑
(最近まで穴だらけのレギンスを平気で履いていました。女としてオワッテル・・byサク)

そして、念願の・・・
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ipod!!(;o;)

数年前買ったものが壊れて、しばらくは買えないと諦めてたら・・これで散歩がもっと楽しくなりそう・・(*´>ω<`*)
お金ほんとないのに^^;、ありがとう。ありがとう。

(・・ちゃんと年越せるんかな・・・彡(´∀`;●)haha・・・まぁいいか・・)

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